【オール図解】
開店・開業 こうすすめれば成功できる


── 主な修正部分 ──

田辺麻紀・長峰葉子・著 本体1400円



全国の有名書店にてお買い求めになれます。
こう書房から直接お買い求めになりたい場合は、「書籍の注文」ページをご覧ください。



株式会社 こう書房
東京都新宿区矢来町112
第2松下ビル
TEL:03-3269-0581








★第3刷(2003年2月28日発行)における主な修正点 (2003年01月13日登録)

★91ページ 図版:以下のように修正

《定款関係》
(4)定款謄本証明料:1枚750円 ---> (4)定款の謄本交付手数料:1枚250円

《その他》
(2)登記簿謄本:1通350円 ---> (2)登記簿謄本:1通1000円 (3)代表者の印鑑証明:1通500円 ---> (3)代表者の印鑑証明:1通500円



★92ページ 上段うしろから6行目「現在は登記する〜については検討中)。」までを以下に差し替え

商号に使用できる文字は、従来は日本文字のみでしたが、平成14年11月からローマ字、アラビア数字、コンマや中点など一部の符号の使用が認められることになりました。



★93ページ 図版「設立準備」の項

“1口の額(5万円以上)” ---> “1口の額” に修正



★143ページ・145ページ 図版「金利」の部分を以下に修正

平成15年2月現在、金利は1.65%です。



★153ページ 図版

融資制度の内容が変わりました。これについては書籍をご覧ください。



★258ページ 本文下段の「雇用保険の料率」を以下のように変更

事業主負担分:1000分の9.5 ---> 1000分の10.5
被保険者負担分:1000分の6 ---> 1000分の7







★第2刷(2002年7月20日発行)における主な修正点 (2002年08月11日登録)

★92ページ上段うしろから6行目:
「使用できる文字は日本文字(感じ、ひらがな、カタカナ)で、記号やアラビア数字は使えません。外国文字は使えますが、登記はカナで行ないます。」を以下に差し替え。

現在は登記する商号に外国文字を使うことはできませんが、平成14年秋の法改正以降は使えるようになります(!などの記号の使用については検討中)。







独立・開業書ページへ戻る 書籍の注文ページへ行く
inserted by FC2 system